PC-1210[BASIC]



 AREAD定義付けキーによるプログラム実行開始時に、表示内容を指定された変数に入れる
●BEEP音を発生させる
 CHAIN磁気テープに記録のプログラムを読み込み、実行していく命令
▲CLEARデータ(変数)をすべて消去する
 CLOADプログラムを磁気テープから読み出す
 CLOAD?プログラムと磁気テープの内容を照合する
 CONT一時停止しているプログラムの再会
 CSAVEプログラムを磁気テープに格納する
▲DEBUGデバッグ動作開始:DEBUGGER
 DEGREE角度単位指定”度”単位指定[°]
●ENDプログラム終了命令
●FOR TO STEPFOR-NEXTループの始まり
●GOSUB指定された行へ実行を写し、そこからのプログラムをサブルーチンとして実行
●GOTO指定されたラインあるいはラベルへ実行を移す
 GRAD角度単位指定”グラード”単位指定[g]
●IF与えられた条件を判別し、実行を次の実行文か、あるいは次のラインへと移す
●INPUTデータを入力
●INPUT#磁気テープに記録されているデータをデータメモリに読み込む
●LET変数の代入
 LISTプログラムのリストを表示する
 MEMメモリ残量を表示
 NEWプログラム及び全変数をクリア
●NEXTFOR-NEXTのループの末端を示す
 PAUSE出力命令
●PRINT指定した内容を表示します
●PRINT#データメモリの内容を磁気テープに記録する
 RADIAN角度単位指定”ラディアン単位指定[rad]
●REMコメント
●RETURNサブルーチンからの復帰
●RUNプログラム実行開始
●STOPプログラムの実行を停止する
●THENIF文における実行文を定義する
●USINGフォーマットの指定